Lonely Weather

純粋だとかそういうことじゃなくて、より心の根源に流れている地下水脈みてえな感情が好き

好き 編集

#太エバ
シモンがエバに果実を渡すきっかけになる刺客さん、たぶん王の七ツ木だし、この失敗?で降格されている。代わりにグレゴリーが入った。
(グリ○ジョーだ……)

創作 編集

#ナナツミ
エンド・グラウンドの方ではあんまり警察局が機能していないかも。人類が減る分には都合がいい。

創作 編集

#太エバ
「仲間思いだからこそ、それが一番の弱点になる。お前を無力化するのに、お前を攻撃する必要はない。お前は、王の七ツ木(ナナツギ)として、果実の実験体としてよい働きをした。お前の死が、よりあれを、苛烈な虚無の、殺戮者に仕立て上げるだろう」

創作 編集

#ナナツミ
ガトーが美食追求するのに人間を使っているのも、結局のところ自分以外の人間を対等な他者だと思っていないからできることなのかもしれない。レベル100の自己中心。

創作 編集

#GIFT
見たくもない人間の全裸を見ているグレイス、本当にうんざりしていそう
(男女関係なく)

創作 編集

自分が結構ノリノリで書いて面白いなとおもった部分が、外から見ればそこまで面白いわけでもなく、なんなら破綻していることがある。前に友人に小説の1パートを監修してもらってようやく気付いた。こういうところは盲目でいちゃいけないから、ある程度冷静さをもって小説を書きたい(そして、こういう指摘はとてもありがたい)

つぶやき 編集

Twitterで自分のキャラクターに関して供給をもらったとき、聞かれてもいないのにそのキャラクターについてもニチャニチャ想像をツイートしてしまい、なんとなく恥ずかしくなる。毎回どうして恥ずかしくなるんだろう。

つぶやき 編集

『マーダーボット・ダイアリー』を読み始める。面白い。
色々並行して読んでいる。全然読み切っていない。積んでいるものも何冊か。

つぶやき 編集

シオンズ・フィクション、もくじに羅列された題名だけで「良さ」がある。題名ってどうしたら上手くなるんだろう。

つぶやき 編集

久々にストロングゼロを飲んだが頭が痛くなった。酒は飲めないわけではないが、これだけ体に合わない。昔は飲めていたのに。

つぶやき 編集

最近元気がなく、日を超えて起きていられない。とても眠い。元気がない原因があまり浮かばない。

つぶやき 編集

昨日は穏やかな上司のテンションが高かった(テンションが高いとウフフフフフ!と少女のような声で笑うため分かる)。その中で部下の大きめのミスが発覚し、テンションが地に落ちていてかわいそうだった。

つぶやき 編集

幸いにもいまは職場にいると「世界とつながっているな」と思えて一種の安心感がある。船に乗っている。
でもそこに自分のすべてを乗せてはいけないだろうな。そもそも船に乗っているなーという実感が「仕事が好き!」ゆえではなくて、こんなポンコツを船に乗せてくれてありがとうという子供っぽい気持ちからだから健全じゃない。何にしたって依存しすぎるのはよくない。私が乗れる船を何隻か持っていたほうが健全だと思う。

つぶやき 編集

どうしてインモラルな行為に踏み切ってしまうのか(そもそも踏み切るというよりは自然な流れでそこにたどり着いたのか)、あんがい異常性はだれにでも宿っていてだれでもそうなりうる、っていう説得力がある物語を見るとすごいな~と思う。

好き 編集

ポケモンを一日中やってる。いいかげんにしないといけない。

好き 編集

楽園の住人を粘土で作るが顔が思い出せない。幹部的ポジションは父と母。

創作 編集

言語化するとその事象がそうとして固定されてしまうから良くない。沈めた記憶があやふやな形ではなく化石として残る。忘れた方がいいことはそのまま忘れた方が良い

つぶやき 編集

パーシアスは傾国の顔

創作 編集

贄の人形

編集

明確なゴールがあるわけじゃない話を書きたい。何を得られたわけでもなくただこれからも平凡な日常が続いていくだけ、というようなどこか倦怠感のある物語の終わり

好き 編集

#GIFT
やさぐれていた頃のガンランはそこそこに女遊びをしていた。姉の面影を追っていることに気づいてからやめた(ラリって姉の幻覚を見たときに悟った)

つぶやき 編集

#GIFT
アンちゃんの話を進めるとして誰と絡むんだという悩みがある。アステラはもう死んでいる。どっかに繋げるか。

つぶやき 編集

考える深度が最近全然浅い。難しいことを考えるってことじゃなくて、なんか潜水しようにも息が続かない心地。

つぶやき 編集

#GIFT
去年の春ごろのイベントstill on fire(炎はまだ燃えているか)はセドリックの復讐心について掘り下げる予定だった。まだアルフレッドをどうこうするエネルギーはあるのか。
なのに私が多少忙しかったり気持ちが向かなくて全然書けなかった。お前の炎が全然燃えてないじゃんか、という寒すぎるオチがつく。ご清聴ありがとうございました。

つぶやき 編集

今まで使っていた黄色いウンチのアイコンをどこかでまた使いたい。自分も愛着があった。

つぶやき 編集

#GIFT フリゲGIFT
主人公visitorは記憶を失っている。自分にまつわる物、そして記憶を取り返すべくスヴォルの街を訪れる。
というストーリーラインだけど、取り返した物品がvisitorに話しかけたら面白いと思う。もちろん幻聴だけど、そういう形でvisitorは記憶を整理していく。
これディスコエリジウムの喋るネクタイのパクリだな。

創作 編集

壁打ちアカウントでも作ればいいんだろうけど、ふぁぼとかRTボタンがあるのがよくない。どうしても評価されたいっていう欲望が絡みついてくる。この評価されたいって気持ちがとんでもなく面倒で、自己認識とかをバキバキに歪めてくるんだ。

つぶやき 編集

休みの日全てをここの導入に費やしてしまって多少虚無感はある。そもそも最近全然小説を書けていなくて、前までは焚き火くらいあった火が、今はライターのちっちゃい火になってる。そもそもライターを付けてすらいないかもしれない。
かなり空っぽになってる自覚があって、よくわからない焦燥感がある。

つぶやき 編集

編集

Powered by てがろぐ Ver 4.5.0.